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発行情報


1.愛知川香良洲単独発行物

愛知川香良洲 ミニ創作集
2007年9月発行。詳細
 急遽作ったミニ創作集なので手書き。しかも一部しか配ってないのでレア物です。まあ、こちらの手元にはたくさんありますが。

Cerisier Echigawa Karasu創作集 2006-2007
2008年1月発行(2008年6月第二版発行)詳細
 単独で作った本格的な創作集はこれが初めてですね。載せているのは詩が中心。実はこの後続編を作るつもりで、実際「The child police」をカットして「机上詩同好会(SS版)」などを追加したバージョンもあるのですが、 そちらは日の目を見ずに終わっています。

On the desk
2009年9月発行。詳細
 高校の文化祭で100部を配りました。個人的にはもうちょっと配ってますが、手元にあるのは校正用と保管用の2部だけです。


2.共同発行物(中学校関係)

桜梅桃李
2006年9月発行。詳細
 中学校の文化祭の時、授業の一環として発行した文集。愛知川香良洲は「The child police」を作品として出しています。

秋の風冬の空
2006年12月発行。詳細
 同じく、中学校の授業の一環として発行した文集。持っている人は発行メンバーと一部の先生方くらいです。愛知川香良洲は「二月十六日金曜日。」を作品として出しています。


3.寄稿(高校関連)

高校機関誌に、後に「机上詩同好会(SS版)」第一章となった文章を掲載しています。また所属したクラスの紹介文章も3年間それぞれ書いています。


4.寄稿(大学文研)

 「Striking Anew vol.125」に「ウワサ」を掲載。「雫」のテーマに合わせて書いた作品です。*「えちから」名義での執筆。
 「Striking Anew vol.126」に「崩壊小説」を掲載。「灯」というテーマに合わせて書いた作品です。*「えちから」名義での執筆。
 「Striking Anew 学祭特別号2012」に「海へ向かう人間、陸へ向かうウナギ」を掲載。「深海」というテーマに合わせて書いた作品であり、「Line」の設定をもとにした作品です。
 「Striking Anew vol.127」に「トクホウ」「ペンネームの混乱」を掲載。前者は「相棒」というテーマで書いた作品で、「ウワサ」「崩壊小説」の設定を使用しながら書いた作品。後者はペンネームについてのあれやこれや。*「えちから」名義での執筆。
 「Striking Anew vol.128」に「Five People」を掲載。こちらはテーマ「たまご」に合わせて書いた作品です。また、「CP2」の連載を開始(全五回)。
 「Striking Anew vol.129」に「CP2」の第2回を掲載。
 「Striking Anew vol.130」に「CP2」の第3回、「青リンゴ」、「コトネアスター」を掲載。「青リンゴ」はテーマ「青」に合わせて書いた作品となります。
 「Striking Anew 学祭特別号2013」に「CP2番外編 もうひとつの、はじまり」「蛇の遣い」「事が起こる、前の話。」を掲載。 「蛇の遣い」はテーマ「蛇」に合わせて書いた作品で、「机上詩同好会」「コトネアスター」「青リンゴ」の世界を融合させた作品になります。 「事が起こる、前の話。」は執筆予定の小説「クロスフィア」の設定を利用した小説です。
「Striking Anew vol.131」に「CP2」の第4回、「冬の日」「画面のセカイ。」「赤から銀へ」を掲載。 「冬の日」「画面のセカイ。」「赤から銀へ」はテーマ「銀色」に合わせて書いた作品であり、そのうち「赤から銀へ」はエッセイです。
「Striking Anew vol132」に「CP2」の最終回(前後編)、「言葉遊び」「これはまるで、SFの世界に迷い込んだかのようですね。」を掲載。 「言葉遊び」はテーマ「和」に合わせて書いた作品です。また、「CP2」の連載最終回が載っています。

 それ以降の号にも小説を掲載予定。
 詳しくは文研HPを御参照下さい。
 掲載した作品は、こちらからどうぞ。

 2013年6月発行、愛知大学交流会の合同誌「に小説「幻想(とある小説書きの場合)」を掲載。有料での頒布となったため、ネットで公開する予定はありません。


 原稿依頼について、現在ネット上では受け付けておりません。直接コンタクトを取れる間柄にいる方のみ、受けさせて頂くかもしれません。


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