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あとがき


二月十六日金曜日。取扱説明書
◆はじめに◆
「二月十六日金曜日。」は桜梅桃李のあとに出した文集に掲載した作品です。
◆構成成分◆
ノリ……………………80%
新しい事への挑戦……18%
その他…………………02%
◆取り扱い上の注意◆
・終わり方に文句がある場合はもう一回読んでみて自分でエンディングを作ってください。
・なぜ桜の木なのかは問わないでください。(表向き)特に意味はありません。
・本作品の収録文集「秋の風冬の空」の図書室配置計画はどうなったか知りません。文句はK先生にお願いします。どうしても見たい、そんなときは2006年度旭中三年生担当の先生へ。もしかしたら見せてくれるかもしれません。
◆裏話◆
この作品は秋冬のものを!と言われ書いた小説です。制作中、窓にN先生が張りついてるなどという展開を隣の人と作ってたりしました。ちなみにその隣の人は伊吹渉さんです。制作時間は約30分。裏設定もありますが省略させてください。そしてこの後書きもこの先を省略します。以上

[初出:2007年10月28日 ブログにて。]


(C)Echigawa karasu 2007

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